Demo
AIを「社内OS」にしたら、こうなった。
事業計画も、このWebサイトも、X発信も、日々の経営管理も。コードの書けない経理担当が、Claudeを相棒に作って回している仕組みを、ステップで見ていきます。
※ 実際のデータ・APIキーは伏せ、構造と考え方をお見せしています(安全のため)。
01無料
会社まるごとを、AIが読める形に置く
単発でAIに聞くのではなく、会社の事情・やり方・判断基準を、AIが毎回参照できるファイルにまとめておく。これが「AIを社内OSにする」ということ。おかげでAIは、いつも“うちの会社の文脈”で動きます。
プロジェクト(=会社の頭脳) ├─ AGENTS.md / CLAUDE.md … AIへの“動き方”の指示書 ├─ 会社/ … 事業計画・組織・判断基準 ├─ 管理/ … 操縦席(タスク・案件・発信を一望) ├─ Webサイト/ … 今あなたが見ているこのサイト └─ 発信/ … Xの自動投稿エンジン
02無料
操縦席(管理ボード)を作る
タスク・案件・発信を一画面で一望。画面で動かすと裏で保存され、AIも同じ状態を見て動きます。「今どこ?」に即答できる、自分専用の操縦席です。
03無料
発信を“仕組み”にする
発信の型をためておき、当事者の本音を素材に下書きを生成。朝夜のリズムで回します。 そして今あなたが見ているこのWebサイトも、コードを書かずに作った現物です。
🔒 ここから先は、メンバー向け
「で、どう作るの?」の続きは、実演で。
ステップ04以降=実際の作り方・指示文(プロンプト)・テンプレート・つまずきの直し方を、 手順と実演でお渡しする月額メンバーを準備しています。
- ▹毎月、ひとつ道具を完成まで作る連載と、そのテンプレ配布
- ▹月1の実演ライブ(画面共有)で、詰まりをその場で解消
- ▹noteの週1有料記事も、メンバーは無料で読めます
準備中です。開始の合図は、まずXでお知らせします。
特別なエンジニアが作ったのではありません。
簿記2級の、非ITの経理担当が作りました。